無味乾燥な毎日でも、楽しければいいじゃない。

最近はまじめに更新できてる。とりあえず、日にちがあいても3日か4日。面白いかどうかは、あなたが決めることです(キリッ
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祝!

みんなー!
公立高校、
受かったよおおおおおおおおおおおおお

そんだけ!
[ 2013/03/21 21:03 ] ブログ | TrackBack(0) | Comment(0)

爽健美茶

終わったあああああああああああああああああああああ!!

受験!
終わった。終わった。終わった。うぅ。



爽健美茶がなぜか昔から好きです。

そして、今は大丈夫なのですが、以前はウーロン茶が駄目でした。

なんかウーロン茶には独特の苦味があって、爽健美茶にはそれがないと思っているのですよね。いえ、今となっては、そこまで好き嫌いがあるわけでもないのですが。昔のオレにとっては、ウーロン茶はなんか駄目でした。麦茶やら番茶やら緑茶やらは大丈夫なのに。

で。

爽健美茶ばっかり飲んでいるせいかもしれないですが。

オレの中で、「市販のお茶の中で最もクセのないお茶」が爽健美茶なのですが、そう言うと、家族に首を傾げられます。

ウーロン茶と比べたりなんかした日には、「絶対ウーロン茶の方がクセがない」と断言されてしまいます。

うーん、そうかなぁ。今はウーロン茶も飲めるけど、どっちの方がごくごく飲めるかと言ったら、まだ爽健美茶なんだけどなぁ。オレが慣れすぎただけなのか。

皆さんは好きでしょうか、爽健美茶。

十六茶も割と好きです。でも、オレの中では長年不動の一位、爽健美茶。

…………。

思えばこのブログ、こんなに商品名連呼したの初めてじゃないでしょうか。コカコーラさんから、お金でも貰ってるんでしょうか。

ちなにみ我が家には、常に爽健美茶二リットルが六本とか常備してあります。好きというか、もう、生活必需品みたいな域。

うーん、ずっとあるんだから、売れてるんだとは思うんですが。

今ひとつ、爽健美茶ファンが少ない気がしてならない。あれはもっと評価されていいはず!
[ 2013/03/13 04:45 ] ブログ | TrackBack(0) | Comment(0)

この前ちょっと映画を見てきまして。

で、その際、隣(正確には一つ空けて隣)の人が、こう、物凄く呼吸の荒い方でして。いびきかいているのかと思って見ると、普通に起きているという感じ。

別に悪気ある行動じゃないのだろうで、凄く微妙なところなのですが。ただ、3時間ある上映中ずっとこれは正直きついなぁと思い、そっと席を移動しまして(割とガラガラな回だった)。

で、ここからが本題なのですが。

映画での席移動って、物凄くそわそわしますよね。

そもそも論として、席移動はアリなのかナシなのかという話もあるのですが。

オレ個人の考え方としては、ガラガラの場合アリ、という感じでしょうか。勿論、人に迷惑かからないようには大前提として。

凄く微妙な判定基準なのですが、映画が始まりかけている段階やその後とかの、「もう流石に入ってくる人いないだろう……」ぐらいの時点なら、移動してもいいかなという感じで。

でも、そうはいっても、移動した先での「ああ、決められた居場所を離れてしまっている……」感というか、「他の誰かの場所かもしれないのに……」感は、どうしたって拭えないですよね。いっそ、「ここは予約入ってないですよ表示」があればいいのに……と思うものの、そんなものあっても邪魔か。

これ、今回の場合はオレの自業自得ですが、たまに、既に自分の席に誰かが座っているケースあるじゃないですか。上映時間の結構前に劇場入ったのに、その時点でなぜか既に座られているっていう。

これが飛行機や新幹線の座席なら、いくらビビリなオレでも「あの~……」とチケットを持って話しかけるのですが。
映画で、しかも周りにいくらでも空席ある状況だと、こう……なんか「い、いいかな、うん」という判断になり、そっと他の席に腰掛けるわけで。

しかしこれはこれでまた、「はっ、ここは誰かの席じゃないかな。誰も来ませんように!」となるという。悪循環。

更にこれ、オレが座った席の本来の人が同じ思考を辿ったり、いやそれ以前に、オレの席に座っていた方も似たような状況でやむをえずオレの席に居たんじゃ……とか考え出すと、もう、

「指定席ってなにかね」

という気持ちに。だったら完全自由席の方が楽だったと思うことが、しばしば。まあ一長一短なんでしょうけど。

席というのは、学生の頃は勿論、大人になっても面倒なもんなんでしょうね。

あ、ついでの話題なのですが、電車の席で端っこの席が空いた時に、隣に座っていた人が一つずれて端っこ行くケースがあるじゃないですか。アレに関しても、オレの中で勝手なルールみたいなのがありまして。

周りに立っている人とかいない状況(すいている車内)で、そういう移動するのは、あり。

でも、前に立っている人がいる状況で、端っこを自分が取って立っている人を自分の元居た席に座らせるのは、なし。

という感じなのですが。これは……オレだけ基準? いや、なんか立っている人が「端っこ空いたー」という感じで座ろうとしている時に、隣の人がさっとそこに移動して塞ぐ光景見ると、すごいモヤッとするんですが……。でも、そこに明確なルールとかないだろうしなぁ。

でも割とこの光景を見るので、自分の基準は多勢なのか無勢なのかが分からなくなりつつあるっていう。

なんにせよ、席問題は一生ついて回りそうです。







さて、そろそろ更新やめようか。公立まで2週間切っちゃったしなぁ。
いや、もっと早くにやめろよという意見は最もなのですが。なんとなくオルゴを最後まで終わらせてからやめたくて。

っつーわけで、更新、やめます!
次に帰ってくるのは3月13日、若しくは14日!
それまで待っててね!
[ 2013/02/25 17:10 ] ブログ | TrackBack(0) | Comment(0)

漫画

雨に濡れて風邪を引くという、漫画みたいなことをしているオレです。

いや昨日の朝、登校時に軽く雨に降られまして。で、帰ってきて、あんまり寝てなかったので一眠りしたら、鼻水くしゅんくしゅんやるようになっているという。

「雨に濡れて風邪引く」って、当然っちゃ当然なんですけど、なんだろう、妙に当然すぎてありえない感が少々。

こう、漫画とかドラマとかでしかむしろ見ない感じの状況というか。オレの言いたいこと、伝わるでしょうか。

たまにこういうのってありますよね。なんか妙に創作じみた日常の一場面。

野良犬に追いかけられるとか(最近あった。気分はのび太)
本に手を伸ばしたら、手が重なって「あ」ということとか(勿論、ロマンスには発展しません)
車のはねた水で冗談みたいに全身びしょ濡れとか(たまに物凄い勢いではねますよね)
圧倒的不利からのまさかの逆転劇とか(対戦ゲームとかやっていると割と日常茶飯事か)
恋愛関係のごたごたで、「俺を一発殴れよ」的場面見かけるとか(マジ話。昔友人同士がそんなことに……。あ、勿論オレ、蚊帳の外。恋愛に一切絡まない要員)

意外と漫画っぽい事態って、世の中あるよねという話で。

事実は小説より奇なりとはいいますが……こういう場面は、現実なのに嘘っぽいという、変な感覚に陥ります。

そう考えると、普段から「漫画みたいなこと起こらないかなぁ」とか思っていますが、実際起こったら起こったで、反応としては「お、おう……」ぐらいなのかもしれません。

空から女の子降ってくるとか、普通に考えたら大惨事の予感しかしません。骨何本かいく感じの。最悪二人とも……。

うん、漫画みたいな場面は、適度な範囲にして頂きたいものです。

[ 2013/02/16 22:41 ] ブログ | TrackBack(0) | Comment(0)

線路は僕らの命綱

先日、買い物行ったついでに、ハンバーグを食べてきたのですが。

帰宅時の電車に乗っている時、ふと、「歩くか」と思いたち。

ハンバーグのカロリーを消費するため(?)、気まぐれで、二駅前で下車。

実はこの二駅前。近い割に、各駅しか止まらない場所ですし、改めて来たことなかったのもあって、ちょっと興味があり、ここから徒歩開始。

駅回りをちょろちょろっと散策して、「おお、ここにこんな店があるのか……ふむふむ。あ、本屋だ。ふらふら」とかやった後、帰宅開始。

線路脇の道路を、てくてくてくてく。

てくてくてくてく。

てくてくてくて――

「!」

道が途切れます。線路脇の道が、住宅に阻まれます。

「(しまった! このパターンか!)」

思い当たる人、多いと思います。線路脇を歩いたことある人。「線路を辿れば大丈夫」という漠然とした情報で、目的地に歩いたことある人。そんな人は、一度ぐらい、このパターンに出くわしたこと、あると思います。

そうです。

道が、線路から、斜めに、離れていく!

「あぁ……あぁ」

しかも夜。少し離れると、視界的にも、線路がまだ近くにあるのかどうかも、確認出来ない。

「道が……道が、なんか斜めってる! 離れてる! 絶対、今、線路から離れてるよ!」

そう思うと、もう、進む足もおっかなびっくりです。

引き返すなら、今か。

進みまくって、いよいよ本格的に線路から引き離されたら、もう、迷子じゃないか。

十五才児の迷子じゃないか。

でも、今から戻るのか。ここまで歩いて、今から戻るのか。

そうこう考えているうちに、なんか歩道も狭くなったり、車がすぐ脇をびゅーびゅー走っていったり。

心細いこと、この上なし。

しかしその時――

「…………はっ!」

耳に飛び込んでくる、ガタンゴトンという音!

「あれは……あれこそは、電車の音! あぁっ、線路! 線路! 姿は見えなくても、キミは、近くにいるんだね!」

僕らの絆は、暗闇なんかに阻まれないんだ!

さあ、行こう、聖光に満ちた、隣の駅(アルカディア)へと!

「僕らの冒険は、まだ、始まったばかりさ!」

少年は歩き出す、その長い長い旅路(二駅分)を――。

ご愛読、ありがとうございました。

マッド先生の次回作にご期待下さい。

…………。

うん、まあ、途中からなんの話か一切分からなくなりましたが。テンションがおかしなことになりましたが。

まあ何が言いたいかと言うと。

「今日は二駅前から歩いて帰ってきたよ。途中で線路と離れて、寂しくなったよ。でも、大丈夫だったよ。帰ってこれたよ。よかったよ。おかあさんが、褒めてくれたよ。嬉しかったよ」

ということでして。

…………。

小学生でも、二行でまとめられる内容!

二駅歩いたりしてないで、なにか、早急にしなければいけないことが、もっと沢山あったんじゃないかと思い始めた、今日この頃です。

[ 2013/02/15 18:23 ] ブログ | TrackBack(0) | Comment(0)
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プロフィール
ども。マッドドッグです。ガルルゥ!

マッドドッグ

Author:マッドドッグ
プロフ画像はすずにゃん作。

オレとは画力が違い過ぎるぜ・・・w

【自己紹介的な何か】

名前:マッドドッグらしい。
職業:今年は中3だぜフッフー(黙

・・・これ以外が思いつかないらしい。
あ、あと、よく泣くらしい。

すかいぷっぷっぷー(ぇ
アーンドついった。

ID:maddodoggu
HN:マッドドッグ

基本は木曜の夜9時からと、土曜の夜8時からはいます。
そのほかはたぶんいない。

今年は受験という名の人生最初の試練だな…

最近は短編小説をちょくちょくあげてます。

感想とかほしいです。

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基本、フレンドリーですから。

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